空間の罠
こんにちは、梶原です!
最近は、寒暖の差が激しいですね・・・という感じで、また風邪をひきました
早く、気候が落ち着いて欲しいです。
さて、今日はFlashのActionScript3で、ちょっぴりはまったこと・・・。
キーボードの[スペース]キーで、何かイベントを走らせる時、
以下のような記述をしていたんですが、
stage.addEventListener(KeyboardEvent.KEY_DOWN, KeyDown);
function KeyDown(event:KeyboardEvent) {
if (event.keyCode==Keyboard.SPACE) {
trace("スペースキーが押されました!!")
}
}
何故か、たまにキーイベントを拾わないことが??? :crying:
といろいろ探していたら、結果は以下のようにすれば出来ました :sign03:
stage.addEventListener(KeyboardEvent.KEY_DOWN, KeyDown);
function KeyDown(event:KeyboardEvent) {
if (event.keyCode==32 || event.keyCode==229) {
trace("スペースキーが押されました!!")
}
}
コードを直接、指定してあげました。
でも、コードが2つありますよね?
“32″と”229“。
実は、漢字変換が入ると、[スペース]キーは、全角で拾われる場合があるようです :coldsweats02:
なので、”32″は半角スペースで、”229″は全角スペースです。
意外に、何処にも情報が書いてないんですけど、
もしかして、何か別な方法があるのかもしれません。
その時は、ご指摘ください :coldsweats01:










